ミュシャとCCさくら激似説


アルフォンス・ミュシャ展 麗しきアール・ヌーヴォーを見て来ました!



「私は芸術のための芸術を創るよりも、大衆のための絵の制作者でありたい」。そう自身が語ったように、全ての人に美しい芸術をと考えていたミュシャは、リトグラフ(石版画)で作品を制作しました。


大衆に対するお心遣い!撮影OKでした!
どうもありがとうございます!

「かわいい・・・かわいい・・・」とつぶやきながら連写するだけの妖怪と化しました。




リトグラフとは? | 美学校 より)



アール・ヌーヴォー(仏語:新しい芸術)と称されたその芸術は、植物など有機的な自然物をモチーフとして作品に取り入れ、美麗な色彩と流れるような曲線を用いるのが特徴で、その美しい装飾性は当時大流行します。なかでも中心人物として活躍したのが、チェコ生まれのアルフォンス・ミュシャ(1860-1939)です。


難しいことはよくわかりませんが、造形の深い方々はもうご存知かと思います・・・

ミュシャCCさくらは激似ということを!!!





ほら激似じゃん!クリソツでしょ!

右側の佇まいなんか完全に「わたし木之本桜。友枝小学校のPTA役員38歳。封印解除(レリーズ)」ですよね



というわけで、みんなの憧れのクロウカードを恐れながらアルフォンス・ミュシャしてみました。


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